言語作成ツール
とりあえず、人工言語野のコピペ。
最近、作られたものは別個でup
PDIC Home Page http://homepage3.nifty.com/TaN/
FDIC 2.2.0 http://hiii.sblo.jp/pages/user/search/?keyword=FDIC220
言語制作支援
単語データベース Lengo Alpha2 for Windows
FileMakerで作られた単語データベース(Windows / Mac OSX)

Lengoとは
フリー・ダウンロード出来るソフトです。
このソフトのポイントは、単語のデータベース作成をグラフィカルな操作で行い、画像や音声を取り込めることです。また、FileMakerのランタイムなので比較的動作信頼性は高い(と思われる)ことです。
人工言語制作を補助するソフトウエア LangMaker1.1 for Windows95
LangMakerの基本操作ガイドです。主にGenerate/Transformについて説明をしています。

LangMakerとは
LangMaker.comでフリー・ダウンロード出来るソフトです。
このソフトのポイントは、創作する言語の原型を「フィンランド語」「古代ギリシャ語」「ラテン語」などから選んで単語を制作出来る点です。詳細を読む(日本語)->
シソーラス・類語検索

入力した単語に対して同義語・広義語・狭義語・関連語・反義語を表示するツール。検索回数が制限されているので、よく使う人はダウンロード版アプリケーションを入手しましょう。 ダウンロード版・デジタル類語辞典(Vector Shop)
ウェブサイトが多くの人からの検索対象になる様に、サイト内をチューニングする「SEO(Search Engine Optimization)」に応用することができます。
どの言語か推測する:Language Identifier
入力したテキストが何語で書かれているのか、世界各地の432言語から自動識別できるソフト。窓の杜紹介記事はこちらへ
Language Identifier (Web Application)
入力した文章から、どの言語に似ているかを推測します。現在は47種類の言語から推測。(5単語以上を入力すること)
Language Identifier (Download)
入力した文章から、どの言語に似ているかを推測します。現在は260種類の言語から推測。Windows版。非商用利用に限り無償。
人工言語制作を補助するWebサイト
ファンタジー世界の構築に関するMagus, AKA J. K. Hoffman氏によるウェブサイト。 地図生成、ストーリーライン制作、人工言語制作などの情報を掲載しています。
Web上で操作できるアプリケーション
- Name Generator
名前生成 - ConLang Word Generator
単語生成 - Custom ConLang Generator
単語生成・元となる言語の単語を入力 - The ConLang Word Maker
単語生成・母音子音のパターンカスタマイザ付き - The ConLang Word Maker Version 2
単語生成2・LagnMakerに近い機能 - Dialect Maker
派生語・方言生成
各ページに直接リンクしています。詳しくは各ページの解説、又はFantasist.net Constructed Languagesをご覧ください。
アナグラムをつくる・解読する
英語のアナグラム(文字並び替え)を作るウェブサービスです。
ANAGRAM GENIUS *Anagram Server
主に氏名から英語のアナグラムを作るウィットのきいたウェブサービス。George Bushは”He bugs Gore”“ヤツはゴア(*)を困らせる”になるそうです。【アル・ゴア】大統領選を戦ったクリントン時代の副大統領。
Andy’s Anagram Solver
英語アナグラムを解析するウェブサービスです。10万語の英語辞書を搭載し、オランダ語、フランス語(アクサン無し)にも対応。
発音させる・音声を聴く
音声合成技術を利用した文字センテンスの音読み変換ツールのデモ。米国英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、英国英語のサポート。つまり、「Ohayo Gozaimasu」と入れると、ドイツ語なまり、フランス語なまり等をある程度再現できます。TEXT-to-Speech:Demo
フォントを作る
文字をデザインし、PCで使えるようにTrueTypeやOpenType形式のフォントをつくります。もしイラストレータのパスが扱えれば文句無しです。ビットマップから輪郭を抽出して作成することも可能ですが、美しいフォントを作るためにもパスには少し馴れておく必要があります。 Mac版もあります。

言語は「話す」「聞く」「読む」の他にも、「楽しむ」という要素がないと他人には面白さが伝わりません。音で「聞く」、文字を「見る」というアーティスティックな側面を無視すれば、人の感性に訴えかける機会を永遠に失います。
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